ECO TECH

エコテックグランプリ2026

社会の課題解決に立ち向かう
環境に関わるものづくり、IoT、人工知能、素材、エネルギー等の
エコテック領域の起業家・研究者の技術と想いを共に社会実装します
NEWS
TECH PLANTER 2026 デモデイ開始のお知らせ  -国境を超えた課題解決プロジェクトを集合体の知を持って挑む-
2026/09/10 TECH PLANTER 2026 デモデイ開始のお知らせ -国境を超えた課題解決プロジェクトを集合体の知を持って挑む-
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領域別TECH PLANTER 2026 ファイナリスト決定のお知らせ -全国から集結した84チームのファイナリストと共に世界の課題解決に挑む-
2026/09/01 領域別TECH PLANTER 2026 ファイナリスト決定のお知らせ -全国から集結した84チームのファイナリストと共に世界の課題解決に挑む-
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【開催報告】エコテックグランプリ2025:最優秀賞はSulfurScienceが受賞 ― 捨てられる硫黄から未来の循環型材料へ
2025/09/22 【開催報告】エコテックグランプリ2025:最優秀賞はSulfurScienceが受賞 ― 捨てられる硫黄から未来の循環型材料へ
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領域別TECH PLANTER 2025 パートナー、ファイナリスト決定のお知らせ -全国から集結した84チームのファイナリスト、45のパートナー企業と共に世界の課題解決に挑む-
2025/09/20 領域別TECH PLANTER 2025 パートナー、ファイナリスト決定のお知らせ -全国から集結した84チームのファイナリスト、45のパートナー企業と共に世界の課題解決に挑む-
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PARTNER
Coming soon
ASSET
  1. ASSET01リバネスコミュニケーター
  2. ASSET02パートナー企業
  3. ASSET03プロフェッショナルサポーター
  4. ASSET04スーパーファクトリーグループ
SUPPORT
  1. SUPPORT01起業の目的やビジョンの整理
  2. SUPPORT02プレゼンのブラッシュアップ
  3. SUPPORT03事業会社連携機会の提供
  4. SUPPORT04研究開発・試作開発の支援
  5. SUPPORT05知識戦略・知財戦略の支援
  6. SUPPORT06ファイナンス
DEMO DAY
グランプリ名
エコテックグランプリ2026
場所
センターオブガレージ (東京都墨田区横川1-16-3)
開催日時
2026年9月19日(土)13:00-19:00
募集期間
2025年12月1日(月)~2026年7月3日(金)23:59
参加対象
クローズド・事前登録制にて開催(ファイナリスト、パートナー企業、プロフェッショナルサポーター、スーパーファクトリーグループ)
主催
株式会社リバネス
タイムライン
12:30~13:00
開場
13:00~13:30
主催者挨拶・パートナー紹介
13:30~17:00
プレゼンテーション(Presenter 1~12)
17:00~17:50
審査時間・交流会
17:50~19:00
審査結果発表および表彰式
19:00~19:30
交流会
JUDGE
Coming soon
FINALIST
  • 堀川 景司
    egggz energy株式会社
    【代表】堀川 景司
    内部直列型蓄電池で拓く新電力基盤

    内部直列型蓄電池で拓く新電力基盤

    複数セルを独自材料・構造で内部直列化し、電池単体で高性能・安全・安価な高電圧電源を実現する。電力需要の高度化により過度に複雑化した従来の蓄電池設計を刷新、ドローンから情報インフラまでを支える新電力基盤を構築する。
  • 舩谷 俊平
    株式会社ロバストエコシステム
    【代表】舩谷 俊平
    「掘らない地中熱」で 空調の電気代を大きく削減

    「掘らない地中熱」で 空調の電気代を大きく削減

    猛暑による空調能力低下や急増するデータセンターの熱課題を、深さ2mの浅層水タンクを用いた「掘らない地中熱」で解決。高コスト・長工期を克服し、酷暑下でも止まらない高効率冷却ソリューションを提供する。
  • 中島 寛之
    株式会社AGLICA
    【代表】中島 寛之
    植物性シリカの生産性向上による環境調和材料の開発

    植物性シリカの生産性向上による環境調和材料の開発

    大量に廃棄されているもみ殻から高純度シリカを低コスト・高速で量産化する技術を確立した。農業廃棄物を価値ある素材へ変え、建材・タイヤ等の産業で鉱物資源への依存を減らし、環境と健康に配慮した植物シリカを世界へ届ける。
  • 垣内 博行
    POLASTECH株式会社
    【代表】垣内 博行
    排熱を価値に変える熱駆動インフラ実現

    排熱を価値に変える熱駆動インフラ実現

    独自吸着材と熱駆動の吸着ヒートポンプを用いて、データセンターを含む多様な産業排熱の再利用を実現する。電力消費を大幅に削減し、持続可能な排熱再利用インフラを実現する。
  • 鍬 裕介
    株式会社GoldenHarvest
    【代表】鍬 裕介
    有機廃棄物を国産タンパクに変えるミズアブ基盤

    有機廃棄物を国産タンパクに変えるミズアブ基盤

    食品残渣を家畜・養殖魚の新鮮な飼料へ変えるアメリカミズアブ産業。しかし最上流「種苗の安定供給」を担う事業者が国内に不在。当社はデータ駆動の自動産卵ユニットSOUで種苗を供給し、資源循環型の代替タンパク産業の基盤を築く。
  • 西川 明秀
    株式会社BIOTECHWORKS-H2
    【代表】西川 明秀
    廃棄物から水素。世界中でエネルギー革命を起こす。

    廃棄物から水素。世界中でエネルギー革命を起こす。

    混合廃棄物を元素レベルで分析し、AIで水素生成に最適な燃料へ変換する炉非依存の前処理技術だ。原料受入からエネルギー供給先の設定まで一気通貫で構築し、プラットフォームで排出を追跡してカーボンクレジット・JCM対応まで担う。
  • 井上 太貴
    サンリット・シードリングス株式会社
    【代表】井上 太貴
    生物多様性の科学で持続可能な地球生態系を実現する

    生物多様性の科学で持続可能な地球生態系を実現する

    生態学、GIS、現地調査、環境DNAや微生物分析等のコア技術を用い、お客様の事業が生物多様性に与える影響を評価。ネイチャーポジティブな理想状態を共に設計、その実現方法を提案することで、事業のサステナビリティに貢献する。
  • 執行 大輔
    株式会社JCCL
    【代表】執行 大輔
    日本発のCO₂回収技術でカーボンニュートラルを実現

    日本発のCO₂回収技術でカーボンニュートラルを実現

    当社は九州大学発スタートアップで省エネ型CO2回収技術を有しており、アミン含有ゲルを活用したCO2回収材料(固体吸収剤、選択透過膜)の開発と、その性能を最大限発揮する装置の製品化・事業化に取り組んでいる。
  • 大野 敏
    BioMelCup
    【代表】大野 敏
    チロシナーゼ×アップサイクルによるバイオ素材開発

    チロシナーゼ×アップサイクルによるバイオ素材開発

    タンパク質系廃棄物は焼却や埋め立て処分などされ、再資源化が十分に行われていない。これら廃棄物を原料として活用し、生分解性高分子素材へと転換することで資源の有効利用と廃棄物削減を実現する。
  • 佐藤 公法
    ClayCycle Lab
    【代表】佐藤 公法
    粘土鉱物によるCO₂吸収・メタン化の社会実装

    粘土鉱物によるCO₂吸収・メタン化の社会実装

    空気中の低濃度二酸化炭素から排ガス中の中高濃度二酸化炭素までを対象に,これまでラボで開発を進めてきた粘土鉱物を用いた二酸化炭素固体吸収材,吸収/分離技術,吸収/メタンガス化技術を実際の二酸化炭素排出源で社会実装する。
  • 加藤 淳一
    PhaseShift Technologies
    【代表】加藤 淳一
    温度応答性高分子による資源回収インフラ

    温度応答性高分子による資源回収インフラ

    温度応答性高分子の相分離を利用して低濃度の産業廃液からヨウ素を選択的に回収する技術を開発。分離工程は反応試薬・有機溶媒フリーで、廃液源への現場設置を目指し、希少資源を回収・循環する新たな資源回収インフラを構築する。
  • 間中 淳
    ATSUMIRU Labo
    【代表】間中 淳
    スマートフォンによる環境汚染物質PFASの検出

    スマートフォンによる環境汚染物質PFASの検出

    環境汚染物質「PFAS」を数分で微小な液滴に濃縮し、液滴をスマホで撮影することで濃度を判定する技術で、従来の手法の半分以下のコスト・時間でのPFAS分析を実現する。
ECO TECH 9/19開催
募集は終了
しました