AGRI TECH

アグリテックグランプリ2026

社会の課題解決に立ち向かう
食、農、環境、水資源、バイオマス等の
アグリテック領域の起業家・研究者の技術と想いを共に社会実装します
NEWS
PARTNER
Coming soon
ASSET
  1. ASSET01リバネスコミュニケーター
  2. ASSET02パートナー企業
  3. ASSET03プロフェッショナルサポーター
  4. ASSET04スーパーファクトリーグループ
SUPPORT
  1. SUPPORT01起業の目的やビジョンの整理
  2. SUPPORT02プレゼンのブラッシュアップ
  3. SUPPORT03事業会社連携機会の提供
  4. SUPPORT04研究開発・試作開発の支援
  5. SUPPORT05知識戦略・知財戦略の支援
  6. SUPPORT06ファイナンス
DEMO DAY
グランプリ名
アグリテックグランプリ2026
場所
センターオブガレージ (東京都墨田区横川1-16-3)
開催日時
2026年10月3日(土)13:00-19:00
募集期間
2025年12月1日(月)~2026年7月3日(金)23:59
参加対象
クローズド・事前登録制にて開催(ファイナリスト、パートナー企業、プロフェッショナルサポーター、スーパーファクトリーグループ)
主催
株式会社リバネス
タイムライン
12:30~13:00
開場
13:00~13:30
主催者挨拶・パートナー紹介
13:30~17:00
プレゼンテーション(Presenter 1~12)
17:00~17:50
審査時間・交流会
17:50~19:00
審査結果発表および表彰式
19:00~19:30
交流会
JUDGE
Coming soon
FINALIST
  • 遠藤 颯
    株式会社MIMIZU
    【代表】遠藤 颯
    バイオ・ボーリング技術で土壌を可視化

    バイオ・ボーリング技術で土壌を可視化

    ミミズを動くセンサーとして活用し、掘削せずに土壌内部の情報を可視化するバイオ・ボーリング技術を開発している。独自の土壌健全性指数により、農業やESG自然資本評価、防災分野での土壌診断への応用を目指している。
  • 馬場 桜子
    株式会社SIEVE
    【代表】馬場 桜子
    未利用バイオマス活用による農業の高付加価値化

    未利用バイオマス活用による農業の高付加価値化

    コーヒー粕やもみ殻などの未利用バイオマスは、経験則に依存した利用が中心で、最適な活用法が確立されていない。SIEVEは、資材・土壌・作物データを統合した施用設計技術により、高品質農産物の安定生産と地域資源循環を実現する。
  • 青柳 拓也
    株式会社PHOSLOOP
    【代表】青柳 拓也
    豚ぷん×炭化×抽出で挑む、リン資源の循環

    豚ぷん×炭化×抽出で挑む、リン資源の循環

    日本が100%輸入に依存するリン資源の循環を目指す。国内最大の未利用リン資源である豚ぷん堆肥を炭化・抽出してリン資源として循環利用することで、海外からの輸入に依存してきたリンの新たな国内資源循環モデルの構築に挑む。
  • 平田 裕也
    株式会社MINORICA
    【代表】平田 裕也
    植物の代謝を高める葉面コーティング

    植物の代謝を高める葉面コーティング

    気候変動や資材高騰で農業収益が不安定化している。独自の有機強化剤を葉面にコーティングし、作物の成長・品質・耐久性を高め、収益性と環境性を両立する。
  • 宮川 清司
    株式会社エネアグリ
    【代表】宮川 清司
    地域資源循環を実現する小型メタン発酵

    地域資源循環を実現する小型メタン発酵

    独自の消化液処理技術を備えた小型メタン発酵装置で廃棄物を液肥・CO₂・電力へ転換し、植物工場と連携した資源循環型農業モデルを構築する。国内外で廃棄物からエネルギーと食料をその場で生み出す未来を創出する。
  • 長田 拓
    トミテク合同会社
    【代表】長田 拓
    ハウス全作物のデジタルツインで施設園芸を見える化

    ハウス全作物のデジタルツインで施設園芸を見える化

    ロボットが毎日撮影した全ての作物の画像から花・草丈・果実を計測し、環境・作業データと統合したデジタルツインを用いて作物の成長を可視化し、勘と経験に依存した農業を刷新する。
  • 安井 知己
    Ne-no-Su
    【代表】安井 知己
    どこでも植物を育てる「高速吸水ゲル培地」の開発

    どこでも植物を育てる「高速吸水ゲル培地」の開発

    水資源制約や土壌環境の課題を、高速吸水ハイドロゲルを培地とする次世代植物栽培技術で解決する。都市緑化の軽量化や植物工場の高効率化、海水・汽水を活用した砂漠・塩害地の食糧生産を実現する。
  • 植平 将嵩
    QRONOS
    【代表】植平 将嵩
    海藻由来可食性コーティングによる食品ロス削減

    海藻由来可食性コーティングによる食品ロス削減

    海藻由来の可食性コーティングで青果物の鮮度を保持し、食品ロスを削減する。青果物ごとに最適化した液剤と塗布装置を提供し、冷蔵に依存しない持続可能な流通を実現する。
  • 柴田 隆行
    visualizeGene
    【代表】柴田 隆行
    一回で多項目!農作物の病害を遺伝子検査

    一回で多項目!農作物の病害を遺伝子検査

    病害虫の早期発見には高価で複雑な遺伝子検査が必要である。マイクロ流体チップで複数項目を迅速・簡便・低コストに検査し、誰もが農業現場で予防診断できる環境を実現する。
  • 深抦 友裕
    WILFOOD
    【代表】深抦 友裕
    シロアリを用いた未利用木材の飼料資源化

    シロアリを用いた未利用木材の飼料資源化

    林地残材などの未利用木材は活用が進まず、廃棄や放置が課題である。シロアリの木質分解機能を活用し、飼料や機能性素材へ変換することで、森林資源が循環する新たな産業を創出する。
  • 中村 智史
    Global Soil Sense
    【代表】中村 智史
    農家が土を診る目を迅速かつ安価に提供

    農家が土を診る目を迅速かつ安価に提供

    高価で時間のかかる土壌診断を、約100万件の元素分析データを学習したAIで迅速・安価にする。多様な土壌特性を一回の測定で把握し、農家の施肥最適化と持続可能な農業を支える。
  • 高塚 大知
    タカマクロン
    【代表】高塚 大知
    植物バイオスティミュラントコレクションの開発

    植物バイオスティミュラントコレクションの開発

    現在流通するバイオスティミュラント(BS)は、効果が得られる植物種が限定されている。我々は、多様なBSを揃え、作物種ごとに最適なBSを選択できるバイオスティミュラントコレクション「タカマクロン」の開発に取り組む。
AGRI TECH 10/3開催
募集は終了
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